共に暮らす動物さんの心の声や想いを聴いてみませんか?

動物さんはいつもあなたに語りかけています。

はじめまして。

Ponteにお越しいただきありがとうございます。

動物さんと飼い主さんの心を繋ぐアニマルコミュニケーターの『華(hana)』と申します。

 

 

“最愛の同志”であったうさぎのリンを亡くし、『あの子に私の気持ちを伝えたい・・・今、どうしているんだろぉ~』

そんな思いで毎日をやり過ごしていたときに、“アニマルコュニュケーション”というものを知りました。

セッションを受ける中で彼は、私との暮らしの中で素晴らしい体験をしたこと、その経験を胸にいきいきと目標をもって

次のステップへと進もうとしていることがわかったのです。

そのことを知ったとき、なぜか気持ちがすぅ~っとしたのです。

謝りたい・・・今はどうしているのか、痛みはないのか・・・そんな想いの全てがなぜかすぅ~っと消え。

そして、前を向いて歩みだしているあの子に、良い意味で『負けてられないなぁ~あの子に恥ずかしくない日常を

送らなくては!』と思えたのです。

目の前から姿がなくなり、抱きしめることはできないけれど、私はあの子を忘れることはないし、彼も私を覚えている。

立ち止まっている場合ではないと。

このことがアニマルコミュニケーションを勉強するきっかけになりました。

 

現在、おしゃべりで俺様気質のにゃんこ(男子)と暮らしています。

縁あって保護したにゃんこで、12歳になります。

この子は私とよく似ていて、とても・・・・・扱いにくいです。。。。。(笑)

常に私自身を見せられているので。。。(苦笑)

自分と向き合う作業を、この子から学ばせてもらってるのでしょうね。

 

 

 

アニマルコミュニケーターとしては、まだまだ駆け出しですが、セッションのたびに、

動物さんの真っ直ぐな生き方・心に触れ、気づきをいただく毎日です。

 

アニマルコミュニケーションに興味をもっていただいたあなたに。

動物さんは飼い主さんが大好きです。

その動物さんの声や想いを感じることによって、あなたの家族、またはそれ以上かもしれないその子を

より深く理解するきっかけにしていただきたいです。

そして、お互いの気持ちを伝えあうことにより、心の絆をより一層深めていただけたら嬉しいです。

そんな『心を繋ぐ架け橋』になれたらと思います。

 

Ponte(ポンテ): イタリア語で“架け橋”

 

そして、私が大好きな動物さん達に“この人に伝えてもらいたいな❤”と、

選んでもらえるアニマルコミュニケーターになりたい・・・そう思っています。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。